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PDF教材・このサイト限定 半額

抽象論ノート
3ヶ月で理系教科の偏差値を65→70にブチ上げて、安定させる。

「応用問題になると解けない」「模試ごとに点数が不安定」——
理系教科に共通する解法の本質をまとめ直す「抽象論ノート」の作り方を解説するPDF教材です。

全39ページ全19章+実践補講7本
数学・化学・物理手書きノート実例つき
65→70偏差値を安定させる

通常1,000円のところ、このサイト限定で半額の500円でご提供しています。購入完了と同時に、ダウンロードページへご案内します。

抽象論ノート・3ヶ月で理系教科の偏差値を65から70にブチ上げるの表紙イメージ
1,000円 500円(税込・PDF)
理系教科(数学・物理・化学・生物) PDF形式

こんな状態になっていませんか

「勉強しているのに、
応用問題になると解けない」その理由

散らばった知識を体系として整理し直すための場所、それが「抽象論ノート」です。

  • 標準問題集は解けるのに、初見の問題になると手が止まる
  • 偏差値60台後半で成績が頭打ちになっている
  • 解いた問題は解けるが、少し形が変わると分からなくなる
  • 知識は増えているはずなのに、点数に結びつかない
  • 復習のたびに、また一から解き方を思い出している
  • 理系科目の「頭の使い方」を体系立てて教わったことがない
問題ごとの丸暗記から抜け出す。知識がバラバラな状態から、抽象化によって数学・物理・化学・生物が本質でつながり、応用できる・点数が安定する状態へ

この教材の考え方

理系の実力は、「チャンク化力」で決まる

理系の実力は、長い問題文を意味のかたまりに切り分ける「チャンク化力」で決まります。
キーワードから知識をパッと引き出せる状態を作るのが「抽象論ノート」です。

抽象論ノートの作り方:01問題を解いて復習する、02共通する考え方を抜き出す、03本質を一文でまとめる、04別の問題で再現する。問題ではなく、どこでも使える考え方を残す

身につく力

個別の問題から共通原理を抜き出し、
別の問題にも応用できる形でまとめる

偏差値65前後から70以上を目指し、初見問題への対応力を身につけたい受験生におすすめです。

抽象論ノートで得られる4つの力:初見問題への対応力、知識をつなぐ応用力、高得点を保つ安定力、復習を速める整理力。覚えた知識を使える知識へ、偏差値65から70へ

収録内容

抽象論ノートの目次

第1部|「抽象論ノート」の考え方(§1〜§6)

抽象論ノートとは何か/なぜ問題集の反復だけでは初見問題に強くならないのか/なぜ体系化・フォルダ化・チャンク化が必要なのか/ノートの本質は「一般化」にある/知識を3種類に分ける/作るべきタイミング

第2部|具体的な作り方(§7〜§11)

具体的な作り方/何を書き、何を書かないか/「きれいにまとめる」だけでは効果が薄い理由/作ったノートを「使える知識」に変える/演習では似た問題をあえて混ぜる

第3部|教科別の実例と応用(§12〜§14+実践補講)

数学・化学・物理の抽象論ノート/実際の手書きノート実例を写真つきで収録/実践補講1〜7(抽象化の深さ・失敗原因の分類・初見問題での検索手順・追加フォルダ・問題集との往復・一週間の運用モデル)/よくある質問

第4部|仕上げと運用プラン(§15〜§19)

良いノートの判断基準/失敗する抽象論ノート/1ページのテンプレート/3ヶ月の実践プラン/抽象論ノートがあると何が変わるか/最後に:一人で体系化できない人へ

現役医大生塾の指導実績(一例)

同じ考え方で指導してきた生徒の実績

抽象論ノートは、代表講師しゅうが受験生の指導で使ってきた体系化の方法をまとめたものです。

化学 55→65偏差値の変化
60→66偏差値(3ヶ月)
3桁→1桁学年順位

※ 受講生個人の結果であり、成果を保証するものではありません。

作成者について

現役医大生塾・代表講師しゅうが作成

代表講師しゅうの写真

理系教科の演習を積み重ねるなかで、自分自身が実際に作っていた「知識を体系化し直すノート」を、後輩の受験生にも使える形に言語化しました。

しゅう/代表講師・現役医大生

抽象論ノート(3ヶ月で理系教科の偏差値を65から70にブチ上げる)

PDF形式/通常1,000円のところ、このサイト限定で500円(税込)。購入完了と同時に、ダウンロードページへご案内します。

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